[creation site internet] [logiciel creation site] [creation site web] [L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[仏倹 L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[L'ECOLE DE FRANCAIS 連絡先・アクセス]
[Form]
[L'ECOLE DE FRANCAIS 講師 フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[event]
[booking]
[フランス語-学校-東京(高田馬場、新宿、池袋):レコール・ド・フランセ/L'ECOLE DE FRANCAIS]
[L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]
[L'ECOLE DE FRANCAIS 連絡先・アクセス]
[Form]
[L'ECOLE DE FRANCAIS フランス語会話サロン フランス語学校 高田馬場、新宿、池袋 レコール・ド・フランセ]

1) レベルの内訳

学習メソッド

Site Menu



高田馬場でフランス語を習いたいならレコール・ド・フランセへ
L’ecole de francais
http://www.lecoledefrancais.net
ホームページにおける全ての画像及び文章の無断転載を禁止いたします。
Copyright: L’ecole de francais all rights reserved.

3)テキスト

2) レッスンの構成



レベルについて

レベルは4段階に設定され(レベル1,2,3,4)、さらに各レベルAとB(1A,1B,2A …)に分けられます。
Aグループはそのレベル内での前期、Bグループは後期の段階に当たります。
このフレキシブルなレベル編成により、ご希望の方には一つ上のクラスも受けて頂くことが可能となります。
                (たとえばレベル2Bの方は、ご自身のレベルの他に、レベル3Aのレッスンが受けられます。)

レベル1A
フランス語の知識の全く無い、初心者の方に。簡単な自己紹介からのスタート。

レベル1B
短い表現を使い、日常生活の最低限の欲求を満たすことができる。
簡単な質問に答えたり、自分のことについて話すことも可能。

レベル2A
自分の家族、生活、趣味などを語るのに、さしあたって必要な文法と語彙の基礎知識をマスター。

レベル2B
移動、レストラン、ホテル、買い物等、実生活に役立つコミュニケーション能力を養う。
日常の様々な状況で会話に参加出来るよう、ボキャブラリーも強化。

レベル3A
複雑な会話の主旨をよりよく把握できるようになり、自分の考えを言い表すことも可能に。
日常会話なら自信を持って参加することが出来る。

レベル3B
複数のセンテンスを組み合わせることにより、より的確に話すことを学ぶ。
日常会話から一歩進んだ複雑な状況でも、会話の要点に着実についていける。
また、このレベルから仕事に必要な会話も登場。
積極的に発言するまでにはいかないが、会議や商談の場にも参加できる。

レベル4A
日常会話では、的確な文章を組み立て様々な話題に難なく対応できる。
ビジネスにおいては、実践的なロール・プレイングによって会議や商談で必要な発言能力を身につける。

レベル4B
どんな複雑なテーマでも論じることが可能。
文化的な背景もよく理解し、豊富なボキャブラリーを有する。
複雑なビジネス会話から、ニュース、映画、かつジョークに至るまで、細かいニュアンスを伴う
コミュニケーション能力を養い、その際必要なイディオムも同時に学ぶ。
また各人の特に興味ある分野から研究対象として題材を選び、インターネットを使ったリサーチ、
ディスカッション等を行う。
  

レッスンの構成



授業の目的

当校の講座及び活動は、主に“話す力”に重点を置いています。
したがってすべてのカリキュラムと教授法は、次のような能力の向上を目的として組み立てられています。

口頭による情報の理解と内容分析

実生活での言葉による相互作用の充実

最も自然な表現方法

これらの能力の獲得は、文法の知識やボキャブラリーの蓄積無しには考えられません。
当校のカリキュラムにも、その方面の学習は十分組み込まれています。
ただしその目的は、あくまでよりよく話すためです。
以上の考えから、通常レッスンでは基礎から上級までテキストを使用しますが、それはこの
教材が、会話力向上という本来の目的に必要かつ有効であるという教授方針に基づくもの
だからです。

A)挨拶と近況報告
  その日の授業内容への導引 (5分)

B)語法の教授
  文の組み立てと提示
  課題に沿って必要な文法と語彙の習得 (15分)

C)テキストの課題
  話すメカニズム・・・テキスト及び付属のCDから取り上げたメカニズムを、口頭練習で反芻 (5分)

D)聞き取り練習
  オーディオを使ったヒアリング練習と理解度の確認 (10分)

E)応用練習
  以上の流れ(B~D)で学習した要素の、より実生活に即した場面での活用練習(10~12分)

F)学習目的の想起
  最後の質問タイム
  講師による説明とまとめ (2~3分)